2007/04/07

リッチ・コンテンツ

Googleの検索システムがインターネット黎明期の産物だとしたら、これからの検索技術は、もう一段階上にいく必要があるのではないだろうか。
インフラが整備されることで、シンプルなテキストベースで検索を行う必要性(つまり、動作性をスムーズにする必要性)が失われている。これらは、Googleのパーソライズドホームなどを見れば、その以降が分かるだろう。

これからは、テキスト⇒ヴィジュアルの時代へシフトする必要性があるのかもしれない。


※以下の参考ベージは検索結果のヴィジュアル化を試みている検索エンジンをいくつか挙げた。

<参考URL>
Grokker
KartOO
UJIKO